ブログに書くほどでもないんだけど 笑
いやね、たまたま入ったカフェの
たまたま隣に座ったカップルの会話が丸聞こえでね〜
まぁ。
男は、一般で言う、不細工。
女は、菊川怜を100発くらいぶん殴って顔のパーツを真ん中に集めたカンヂ・・
大人が遊ぶ時間だったので
お二人は結構飲んできた御様子。
女は猫なで声でしゃべる。
女『ねえ〜彼女の写メみせてぇ〜〜〜〜』
男「いま持ってないよー」
女「彼女と3年も付き合ってるんでしょ〜
もう あきたでしょ〜?」
男「うん。もう別れようと思ってるよ。」
ってことで
現在浮気しようかなぁって関係の二人って事みたいです。
何か普段はどーでもいいです。
他人が浮気しようが、不倫しようが何でも良いんだけど
私の自分自身の中での持論。
(二股は犯罪である。)
私は恋人がいるなら、
他の男性を遊び相手、もしくはセフレ、パートナー
と、カテゴライズするのです。そういう相手がいても理解してくれて
付き合ってくれる方のみと付き合うわけですが。
何かあったときに恋人を必ず優先する事。
恋人には秘密事を持たない。
すべて話す。をモットーにするようにしています。
私、過去に彼氏に二股されたことがあって、
未だに相手の女を恨んでて消えちゃえばいいのにと思ってる。
しかも相手は私と面識がある人だったので尚更つらい。
でもその子、年のわりに子供で
嫌われ者だったから何であんな女に手を出したのかと
尚更当時の彼氏に疑問。面識ある人だったらせめてこの女性なら許せたって人はいるのに………
しかも当時3年付き合ってたわけで。
少しリンクする部分があった。
私なりにトラウマな訳です。
それがこのカップルの会話で思い出され。
こいつらがうっとうしくなった 笑
この女がまた酒が入っててエロモードになってて尚更うっとうしい。
ひょんな事からローターの話になってて。
女『私、あんなの使ったことな〜〜い』
男「そうなの?結構いいよ。」
女『じゃー買って〜』
男「おぅ いいよ
じゃー。これから行こうか・・」
女『ホテル〜〜?』
男「あぁ。。。でもこの時間じゃ空いてないか・・」
女『そんなものなの〜〜〜
あたしわかんな〜い』
っか〜〜〜〜〜!しらばっくれるな?
うざ。
女がトイレに立つ。
女が見えなくなると同時に男は携帯チェック。
彼女から電話やメール攻撃なのでしょう。
目にも止まらぬ速さでメールの返信をしている様子。
焦る顔。誤字が目立つのか必死に携帯のボタンを押す
呆れて笑えてきた。
男って調子良いことヌケヌケという訳ですよ。
おまえさぁー彼女と別れる気ないんだから、
自分には彼女がいて大事だ。ってーのを伝えたうえで
それでも貴方の側にいたいって言わせるくらいの男になれよと。
まぁお前は所詮菊川怜を100発くらいぶん殴って顔のパーツを真ん中に集めた感じのこの女と
やるが為に必死になってるっていうだけで哀れだがな。うんうん
いってやりたーーーい!!!やってやりたーーーい。
けど
言ったところで何のメリットもない!
こんな二人の会話を聞いて昔の事思い出してイライラしてる自分が虚しくなった
そんな私を置いて二人は大人の町に消えていった。
結局モヤモヤしてイライラが残ったのはあたしだけ。
あいつらは
これからラブホでスッキリ……

全部満室でホテル巡りしてしまえ!と呪いをかけた


鬱憤がたまった夜のカフェでの出来事。
私………癒されたい
